フォーラムでご講演していただく講師のご紹介です。
 

フォーラム講師一覧

 

2019年度フォーラム講師一覧

特別講演1

時 間・会 場

10:05-11:05 会津大学講堂

氏 名

倉本 圭(くらもと きよし)氏

所 属・役 職

北海道大学 理学部 地球惑星科学科 教授 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
1966年 北海道生まれ
1989年 東京大学理学部卒業
1994年 東京大学大学院理学系研究科修了
     東京工業大学理学部職員
     東京大学気候システム研究センター研究員
     日本学術振興会特別研究員
1998年 北海道大学理学部に赴任
2007年 同大理学部教授
2016年 MMX計画科学主任研究者を併任

【講演演題】
火星衛星サンプルリターンMMXと会津大学への期待

【講演要約】
火星衛星の近接観測とサンプルリターンを行う火星衛星探査計画MMXは、
はやぶさ、はやぶさ2に続くわが国の3番目のサンプルリターン探査である。2024年の打ち上げ、2029年の地球帰還を目標に準備が進められている。講演では、初期太陽系における大気と水を湛えた惑星の形成過程に迫る同探査計画の目的と意義。準備状況について紹介する。
そして、そのデータ取得と高次解析・公開を中心とする、会津大学が果たそうとしている役割への期待について述べる。

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特別講演2

時 間・会 場

11:15-12:05 会津大学講堂

氏 名

出村 裕英(でむら ひろひで)

所属・役職

会津大学 コンピュータ理工学部 教授 兼 宇宙情報科学研究センター(ARC-Space)長 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
東京大学大学院理学系研究科 博士(理学)
NASDA(現JAXA)宇宙開発特別研究員を経て、
2002年より会津大学教員
 コンピュータ理工学部教授、宇宙情報科学研究センター、センター長
2011.4-2013.3 JAXA/ISAS客員准教授
2015 平成27年度文部科学大臣表彰(科学技術賞、理解増進部門)

運用ないしデータ解析で関わったミッション
1993-2010 はやぶさ(可視カメラ、小惑星形状認識)
1994-2003 のぞみ(可視カメラ)
2000-2009 かぐや(月撮像分光器、地上系)
2006-現在 次期小天体探査/はやぶさ2
(熱赤外イメージャ、可視カメラ、着陸機表面科学パッケージ)
2006-現在 だいち/だいち2(PALSAR/PALSAR-2)
2010-現在 Rising-2(搭載された液晶波長可変フィルタの開発)
2013-現在 国際宇宙ステーションたんぽぽ計画(画像解析)

【講演演題】
宇宙情報科学研究センターの目指すもの

【講演要約】
令和元年度より文部科学省に認定された月惑星探査アーカイブサイエンス拠点、私たちのこれまでの活動実績とこれからめざすものについてご紹介いたします。

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専門セミナー【テーマA】先端ICT

〔AーⅠ〕時間・会場

13:10-14:00 会津大学 UBIC 3Dシアター

氏 名

吉田 浩子(よしだ ひろこ)氏

所属・役職

一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター ≫ URL

講演要約

【講演演題】
サイバー空間の脅威の現状と対策

【講演要約】
多様化・巧妙化・組織化するサイバー空間の脅威の現状を踏まえ、こうした脅威を分析し、背後にいる犯罪インフラ、攻撃主体を特定し、取り除くことにより、より安心安全なサイバー空間を目指す日本サイバー犯罪対策センター(JC3)による官民連携の取組を基に、最近のサイバー空間の脅威とそれらに関する対策・取組について具体的事例を踏まえながら紹介します。

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〔AーⅡ〕時間・会場

14:10-15:00 会津大学 UBIC 3Dシアター

氏 名

富岡 洋一(とみおか よういち)氏

所属・役職

会津大学 コンピュータ理工学部 組込みシステム学講座 上級准教授 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
2005年 3月 東京工業大学工学部 情報工学科卒業
2006年 9月 東京工業大学大学院理工学研究科集積システム専攻
 修士課程修了
2009年 6月 東京工業大学大学院理工学研究科集積システム専攻
 博士後期課程修了 博士(工学)
2009年7月~2009年10月 東京工業大学大学院理工学研究科
 集積システム専攻 特別研究員
2009年11月~2015年3月 東京農工大学大学院工学研究院
 先端電気電子部門 助教
2015年 4月~ 会津大学コンピュータ理工学部 准教授
2019年 4月~ 会津大学コンピュータ理工学部 上級准教授

【講演演題】
高性能・エネルギー効率のAIアクセラレータ

【講演要約】
近年、深層学習技術の発展により自動認識精度が大きく改善されたことで、ビックデータ解析や自動運転、製造工程の効率化などのためにAIを活用していくことが期待されている。AIによる自動解析では膨大な演算を必要とするため、自動運転等の即応性が求められるシステムにおいては、少ない電力でリアルタイムかつ正確な認識を実現するためのAIアクセラレータの開発が必要不可欠である。本発表では、高エネルギー・計算性能のAIアクセラレータの実現のために世界的に取り組まれているAIのモデル圧縮やハードウェア開発の概要について紹介する。また、会津大学で開発を進めているAIアクセラレータであるソフトテンソルプロセッサについて紹介する。

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〔AーⅢ〕時間・会場

15:10-16:00 会津大学 UBIC 3Dシアター

氏 名

竹岡 尚三(たけおか しょうぞう)氏

所属・役職

株式会社アックス 代表取締役社長 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
1977年"○×ゲーム"をプレイする論理推論人工知能(AI)を開発。1986年頃,ネットワーク分散かな漢字変換システムWnnやTCP/IPスタックの独自実現の開発。時相論理Prologの合理的な実現の発明。1992年にアックスを興し、独自OS開発、LinuxやGCCサポートなどを広く行う。2015〜2017年OSの基本特許2件を豊田通商、豊通エレクトロニクスと共同で取得(US特許取得2019年)。2017年 論理推論AIを機械学習AIによって加速する方式の特許取得。並列&分散人工知能を作るのがライフワーク。

【講演演題】
自動運転ソフトウェア、ロボット用ミドルウェアの概要

【講演要約】
もっとも進んだ自動運転OSS(オープンソース・ソフトウェア)の一つであるAutowareの開発と応用に携わった経験から、自動運転ソフトウェアの概要と現実を述べる。また、高機能なロボットを開発するための中核機能を持ち、自動運転ソフトウェアでも使用されているロボット開発用ミドルウェアの概要を述べる。ロボットや自動運転の観点から人工知能(AI)の現実にも触れる。

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専門セミナー【テーマB】人材育成・地域貢献

〔B-Ⅰ〕時間・会場

13:10-14:00 先端ICTラボ(LICTiA)2F カンファレンススペース

氏 名

大竹 葉子(おおたけ ようこ)氏

所属・役職

株式会社エフコム 地域・医療ビジネス本部 第一ソリューション部 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
福島県福島市出身、福島市在住。
大学卒業後、地方銀行や損害保険会社などで勤務。
2017年10月から会津大学女性プログラマ育成塾を1期生として受講。育成塾卒塾後の、2018年12月に株式会社エフコムに就職。
現在、地域・医療ビジネス本部 第一ソリューション部にて勤務。

【講演演題】女性プログラマ育成塾を受講して

【講演要約】結婚、出産後も働き続ける女性が増えているなど、現代女性の働き方は変わりつつあります。一方、何らかの事情で一度仕事を辞めてしまうと、キャリアを継続するような再就職が難しい現実もあります。女性プログラマ育成塾は、県内IT関連企業に就職を希望する女性を対象に、e-ラーニングを中心としてIT技術の基本やプログラミングのスキルを習得する機会を提供し、県内IT企業への就労に結びつけることで、 福島の復興創生に不可欠なIT人材を確保し、さらに女性のスキルアップやキャリアチェンジ、再就職などを支援しています。その1期生として1年間受講し、卒塾後に再就職した経緯についてお話しします。



氏 名

五十嵐 直子(いがらし なおこ)氏

所属・役職

西会津町教育委員会 ICT教育支援員 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
千葉県四街道市 出身
1982年 富士通ソーシャルサイエンスラボラトリ
1988年 スペースイッセイ
1998年 会津リエゾンオフィス ITチームリーダー
2001年 ネクスト・コム設立
2002年 NPO法人会津喜多方シニアネットきてみっせ設立
2005年 福島県商工会連合会 IT指導員
2008年 富士通オープンカレッジ 講師
現在、福島県西会津町教育委員会ICT教育支援員、NPO法人きてみっせ理事長、福島県商工会連合会IT指導員

【講演演題】
会津大学女性プログラマ育成塾受講を経ての地域支援
【講演要約】
年齢を重ねまだまだ、社会との関りを持っていたいが、今後何ができるのか?と悩んでいる時に会津大学にて女性プログラマ育成塾が開催されることを知り受講を決めました。仕事・主婦業との両立は結構大変なものでしたが、楽しみでもあり自分時間をやり繰りして何とかやり通しました。2020年からプログラミング教科が小学校に導入されるため、受講生を市町村に派遣する取り組みはないのか?と教授にお伺いし現在のお仕事に就くことが出来ました。現在のお仕事はやりがいのある仕事です。子供たちがプログラミングに興味を持ち、将来地元に戻ってIT企業を立ち上げて地域が若者でいっぱいになり活性化されたらといいなぁと思い日々活動しております。

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〔B-Ⅱ〕時間・会場

14:10-15:00 先端ICTラボ(LICTiA)2F カンファレンススペース

氏 名

飯村 一樹(いいむら かずき)氏

所属・役職

銀座農園株式会社 代表取締役 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
1974年、茨城県生まれ。日本大学生産工学部卒業後は、一級建築士としてマンション・ビルの企画・設計業務を行い、その後はインターネット上で不動産オークションを行うベンチャーにて戦略投資コンサルティング部長として不動産ファンド運営などのストラクチャードファイナンス事業に従事、東証マザーズ上場の一翼を担う。
2009年に「テクノロジーで日本の農業を豊かにする」ことを理念として、銀座農園(株)を創業。 "Smart Agriculture Spirits"をコーポレートスローガンとして、AIによる農業ロボティクスを一次産業で運用するためのデータ構築事業を主軸に、高糖度トマト・シャインマスカットといった高付加価値農産物に関する農業システムを企業等に提供している。
【講演演題】
地域とともに歩む銀座農園のスマートアグリ+

【講演要約】
近年注目があつまる「スマート農業」は「ロボット技術やICT等の先端技術を活用し、超省力や高品質生産等を可能にする新たな農業」と定義されており、日本政府は農業は今後の成長産業として位置づけているが、実地に活動しているなかで農業はまだまだ厳しい状況であると感じている。担い手の減少・高齢化の進行により労働力不足は深刻な問題となっており、農業者の平均年齢は67歳で65歳以上が6割以上という現実だ。この課題に対して、南相馬市において果樹のリモートセンシングによるAIロボット開発や農林水産省のロボットトラクターによる超低コストによる輸出米栽培の運用データ構築事業を推進しているところである。今回、最先端の技術が集まるスマート農業の最前線をお伝えします。

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〔B-Ⅲ〕時間・会場

15:10-16:00 先端ICTラボ(LICTiA)2F カンファレンススペース

氏 名

茅根 文子(ちのね あやこ)氏

所属・役職

特許庁 審査第一部 調整課 審査基準室 基準調査係長 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
2015年 特許庁入庁
2019年4月より現職

【講演演題】
AI/ IoT関連発明の特許保護のポイント

【講演要約】
近年のAIやIoTに関連する技術の急速な発展に伴い、その技術の知的財産権による保護が注目を集めています。AI関連の特許出願も増加しており、今後も様々な技術分野において、AI/IoT関連の発明や特許出願の増加が予想されます。このような状況に鑑み、特許庁では、IoTやAI関連技術の特許出願に対する審査の運用をわかりやすく示すために、審査事例を特許・実用新案審査ハンドブックに掲載しています。これらの審査事例を通して示される特許審査の考え方をご紹介するとともに、特にスタートアップにおいて注意を要する点についてご説明します。

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専門セミナー【テーマC】宇宙情報科学

〔C-Ⅰ〕時間・会場

13:10-14:00 先端ICTラボ(LICTiA)1F イノベーション創出スペース

氏 名

平田 成(ひらた なる)

所属・役職

会津大学 コンピュータ理工学部 兼 宇宙情報科学研究センター 上級准教授≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
1993.3 筑波大学第一学群自然学類地球科学主専攻 卒業,学士(理学)
1995.3 修士(理学),筑波大学大学院博士課程地球科学研究科地質学専攻
1998.3 筑波大学大学院博士課程地球科学研究科地質学専攻 修了,博士(理学)
1998.3 - 2003.4 宇宙開発事業団 特別研究員
2003.5 - 2003.9 宇宙科学研究所惑星研究系 研究員
2003.10 - 2006.3 神戸大学理学部COE研究員
2015.4 - 現在 会津大学コンピュータ理工学部 上級准教授  同 准教授(2007.4 - 2015.3)、同 講師(2006.4 - 2007.3)、(兼任)宇宙情報科学研究センター(ARC-Space) (2019.4 - )、(兼任)先端情報科学研究センター、宇宙情報科学クラスター(ARC-Space, CAIST) (2009.4 - 2019.3)

【講演演題】
小惑星用三次元地理情報システムAiGISによるはやぶさ2データの可視化

【講演要約】
近年のテクノロジーの進化によって現実世界での体験は日々アップデートを続けています。 弊社ではリアル(現実)とバーチャルの融合でできる楽しいものづくりを模索しています。この講演では、エンターテイメントから世界最先端研究とのコラボレーションなど、実際の制作事例を交え、楽しい拡張現実の作り方のお話をします。



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〔C-Ⅱ〕時間・会場

14:10-15:00 先端ICTラボ(LICTiA)1F イノベーション創出スペース

氏    名

小川 佳子(おがわ よしこ)氏

所属・役職

会津大学 コンピュータ理工学部 兼 宇宙情報科学研究センター 上級准教授≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
1997年3月 学士取得 (東京大学理学部 地球惑星物理程学専攻)
1999年3月 修士(理学)取得 (同上 修士課程)
2002年3月 博士(理学)取得 (東京大学大学院理学系研究科 博士課程 地球惑星科学専攻)
2003年-2002年 東京大学地震研究所特別研究員
 火星探査データ解析、火星地殻内揮発性成分 分布の研究。
2004年-2003年 神戸大学自然科学研究科COE研究員
 火星熱水システムの解明、凍土融解シミュレーション研究。
2006年-2004年 カリフォルニア大バークレーポスドク研究員
 火星における地殻内水移動モデルの構築。
2009年-2006年 国立環境研究所NIESポスドクフェロー
 月探査機データの地上較正。軌上較正アルゴリズムの開発。
2017年-2009年 会津大学先端情報科学研究センター准教授 (平成27年よりコンピュータ理工学部宇宙惑星 情報学講座兼務)
月・火星探査機データ解析に基づく表面鉱物分布の研究、探査データ可視化。地球観測衛星データ解析、水環境解明。
現在-2017年 会津大学先端情報科学研究センター(現宇宙情報科学研究センター:ARC-Space)兼コンピュータ理工学部宇宙惑星情報学講座上級准教授

【講演演題】
月・火星・地球(火山)を対象としたウェブ地理情報システム

【講演要約】
月、火星、地球は、これまで最も多くの探査・観測が行われ、多様で膨大な情報が蓄積されている天体です。この3つの惑星を対象とした、ウェブ地理情報システム(Web-GIS)開発への私達の取り組み、および、現在運用しているサービスについて紹介します。データの統合的かつ効率的な利用を、ウェブの情報空間上で、実現するのがWeb-GISです。ブラウザで開いた電子地図上で、地理情報と結びつけて、観測データに簡単にアクセスすることができます。また、データの相互参照や、解析・可視化、そして、さまざまな情報をユーザ間で共有することも可能です。本発表では、3天体(地球については火山)を対象とした各Web-GISの概要と狙いについてお話します。

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〔C-Ⅲ〕時間・会場

15:10-16:00 先端ICTラボ(LICTiA)1F イノベーション創出スペース

氏 名

大竹 真紀子(おおたけ まきこ)氏

所属・役職

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 助教 ≫ URL

プロフィール及び
講演要約

【講師プロフィール】
月周回衛星「かぐや」搭載のマルチバンドイメージャの開発責任者を経験。同機器や他の月探査による観測データを解析することにより、月の起源と進化を明らかにするための研究をしながら、この分野で得られた最新の研究成果をもとに、今後の月探査の実現に向けた研究開発をしている。

【講演演題】
小型月着陸実証機SLIMと月探査における国際情勢

【講演要約】
現在、JAXAでは「小型月着陸実証機SLIM」プロジェクトを実施中である。このミッションは日本で初めてとなる、月面への高精度軟着陸技術の実証を目指す。 2021年度の打ち上げを予定しており、ミッション観測機器としてマルチバンドカメラを搭載し、月面の多波長分光観測を行う。高精度着陸は、月に限らず火星探査を含め、将来の惑星探査において必須な技術である。発表では、SLIMプロジェクトの概要やマルチバンドカメラで目指す科学目標、着陸点などについて紹介する。また、合わせて現在の月探査を取り巻く国際情勢(計画中の月探査計画や、国際協力による実施を検討している月探査の議論状況など)についても紹介したい。

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専門セミナー【テーマD】先端情報科学

CAISTシンポジウム2019

〔D-Ⅰ〕時間・会場

13:10- 講義棟 1階 M10

氏 名

陳 文西(ちん ぶんし)

所属・役職

会津大学 先端情報科学研究センター(CAIST)センター長  ≫ URL

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〔D-Ⅱ〕時間・会場

13:20- 講義棟 1階 M10

氏 名

井深 丹(いぶか まこと)氏

所属・役職

タマティーエルオー株式会社 取締役会長 

基調講演タイトル

「大学知財の活用促進においてタマTLOの取り組み実例紹介と今後の産学官連携への期待」

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〔D-Ⅲ〕時間・会場

14:10- 講義棟 1階 M10

氏    名

朱 欣(しゅ きん)

所属・役職

会津大学 生体情報学クラスター(ARC-BME)准教授 ≫ URL

演 題

≫「大腸内視鏡検査診断支援システム」

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〔D-Ⅳ〕時間・会場

14:35- 講義棟 1階 M10

氏 名

成瀬 継太郎(なるせ けいたろう)

所属・役職

会津大学 ロボット情報工学クラスター(ARC-Robot)教授 ≫ URL

演 題

「情報システムとしてのロボット」

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〔D-Ⅴ〕時間・会場

15:10- 講義棟 1階 M10

氏 名

中村 章人(なかむら あきひと)

所属・役職

会津大学 クラウドクラスター(ARC-Cloud)上級准教授 ≫ URL

演 題

「クラウドベースのIoTセキュリティフレームワーク」

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〔D-Ⅵ〕時間・会場

15:35- 講義棟 1階 M10

氏 名

中里 直人 (なかさと なおひと)

所属・役職

会津大学 並列計算科学クラスター(ARC-HPC)教授 ≫ URL

演 題

「テーラーメイドコンピュータ」

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