知的財産

               

3D漢字

ニコライ ミレンコフ 名誉教授

新技術の概要

 立体的な構造物を効率よく作成する技術で、複数の方向から見ても同じ形状に見える置物を作ることができます。

想定される用途

・ アクセサリーや置物などに本技術で作成したデザインを用いることができます。